06/13
 とある科学の超電磁砲 外伝 アストラル・バディ 第11話 感想

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den65 (5)

「あはは! 面白いなあ 潤子ちゃん!」
.
……というワケで、イルカさんと食蜂さんが 水分接触(意味深)したのが引き金となり、(※ほっぺキス)
全ての真実が眠る場所───「才人工房・内部進化(アイデアル)」の過去回想が始まった前回!(参照)
果たしてこの研究所で何が起きたのか? ここで飼育される少女たちに、どんな闇が生まれてしまったのか…?

そして今回の冒頭は、先生から「あの子の気分転換に付き合ってあげて」と頼まれて、
ゴツいヘッドギアを被っている寝たきりの女の子 と談笑する帆風さんから始まります。
そのおかげで帆風さんは、いつも自分を助けてくれる金髪少女の名が「操祈」だと知る事ができましたね。

ああー…もうこの時点で 帆風さんと幽霊ちゃん(生身)は出会ったんだなぁ。
ヘッドギアで顔が隠れていなければ、幽霊ちゃん(幽霊)と再会した時、一発で気付けたんだろうなぁ…。
つーか 研究所内を自由に見回れる幽霊ちゃんと 他の子を会わせちゃうとか、
やっぱり「才人工房」は幽霊ちゃんの能力を絶対に把握してねぇよな…情報セキュリティガバガバすぎる…。


あと 第1話で再会した幽霊ちゃん(幽霊)が言った「1人はね、寂しかったんだよ」というセリフは、
何気に伏線だったのかもしれませんね。潤子ちゃんが私の部屋に来てくれなくて寂しかった、と……。
それと 幽霊ちゃん(生身)の前でも「私の破壊衝動が貴女の身体を引き裂く!」と言って
他者を遠ざけていた帆風さんですけど、実はこれが「幽霊ちゃんが幽霊になった理由」なのかもしれませんね。
身体が無ければ引き裂かれない、ずっと潤子ちゃんの側にいられる、みたいな…。(参照)



den65 (10)

上条さん早くメンタルケアしてくれーッ!!!
.
そして前回、エリートクラス(笑)である『内部進化』の仲間入りを果たしたイルカさんでしたけど、
能力開発のカリキュラムが噛み合ったのか… めきめきとレベルを上げていましたね!
いやまぁ、たぶん「憧れの帆風さんに近付きたい」って想いが背中を押してるんでしょうけども。

しかし姉のラッコちゃんは「レベル0」のままでなかなか成長できず、
(ラッコちゃんエリートクラスなのにレベル0なのか…あとイルカさんの「ほっぺキス」は癖なんだなぁ)
『内部進化』のまとめ役である蜜蟻さんも、まったく能力が伸びない自分に苦悩していましたね。
弓箭姉妹の頭をナデナデしながら、「能力の成長は信じることが大事」だと、
まるで 自分にも言い聞かせるように 繰り返す蜜蟻さん…つらい…本当につらい…。

さらに─── そんな少女たちの希望をグッチャグチャにすり潰すように、
『内部進化』の研究者たちは「カード型の学習装置」の使用を決定していましたね!
脳に重大なダメージが出るかもしれないが関係ない、被験者が死のうがどうでもいい、
我々が目指している「理想(Ideal)」に近付けばそれでいい、と─── クサレ外道ォ~!
やっぱりこのクラスの名前ってそういう意味なのかよ…そりゃここの出身者は全員歪むわ…。



den65 (7)

イルカさんの太ももはムッチムチだな!
.
三角絞めとか食らいたいよね!…─── こうして「内部進化」の過去回想は終わり、
第10学区にある廃工場で、帆風さんとイルカさんが真正面から相対します!
どうやら親友ちゃん&食蜂さんは別の場所にいるらしく、ここは2人だけの空間みたいですね。ドキッ☆

帆風さんは「なぜこんな真似をしたのですか?貴女の行動は不可解すぎる」と質問しますが、
真面目に答える気が無いイルカさんは、微笑みながら「さぁね」と返します。
私を叩きのめして聞き出せばいいでしょう? 今すぐ死合いましょう、と───…。

そして 戦いの火蓋が切って落とされ、いきなり帆風さんが高速で突進しますッ!オンドラァ!
当然、イルカさんは一撃必殺の レーザービーム で迎撃しようとしますが、
なんと帆風さんは「鉄板入りの学生鞄」を使ってビームを弾き飛ばしましたね!ええええ!?

…第9話で口囃子さんが意味深に渡してたので、秘密兵器が入ってんのかな?とは思ってましたけど、(参照)
まさか鉄板入りとは思わなかったなぁ… 某ヤンキー漫画 みたいだ…常盤台中学パネェ…。

まぁそれはさておき、鉄板を盾にしながら一気に間合いを詰める帆風さん───でしたが、
なんとイルカさんは ライトセーバー で盾を真っ二つにしましたね!ジェダイや!

どうやらイルカさんの能力は『波動操作(ウェイブコンダクター)』という名前らしく、
その名の通り、光や音といった『波』を自由に操作できる能力みたいですね。
音を増幅させて相手の思考を乱したり、光を増幅させて相手の目を潰すor失神させたり、
レーザーポインターの光をビームにしたり、懐中電灯で「光の剣」を作る、などなど…クソちゅよい…。
まぁ自分の手元にある光や音しか操作できないみたいですけど、汎用性が異常に高いですよね。
ほとんど麦のんの「原子崩し」みたいなモンじゃん…肉弾戦メインの帆風さんと相性最悪すぎる…。
というかこれ、「風波・津波・重力波・地震波」も操れるんじゃなかろうか? ほとんどベクトル操作だな…。

ちなみにイルカさんは、自分が作ったライトセーバーに「小烏丸」と命名していましたね。
両刃の刀だから小烏丸だ、と……けっこうノリノリだなぁこの子。かわいい!



den65 (6)

そして、そんな多彩な能力を見せ付けられた帆風さんは、
「随分とできる事の幅が増えたのですね。内部進化にいた頃より」と言い放ちます。
するとイルカさんは……登場してから今までで1番、心の底から驚いたような表情をした後、
必死で笑みを噛み殺すような表情で「見ていてくれたのですね」と返しましたね。

…まぁイルカさんがここまで強くなった原動力は「憧れの帆風さんに追い付きたい」という想いでしょうし、
「その帆風さんが『内部進化』時代から自分を見てくれいた」と分かったら 思わずニヤニヤしちゃいますよね
イルカさんはどんどん良いキャラになってんなぁ…読んでるこっちもニヤニヤするわい!



den65 (9)

みんな鉄骨は持ったな!行くぞォ!
.
距離を開ければレーザービームが掃射され、迂闊に近寄っても小烏丸の餌食になる…ッ!
まさに絶体絶命の帆風さんでしたが、なんと「長物には長物で!」と言いながら
工場内にある 鉄骨 を豪快にブン投げましたね! 長物とかそういうレベルじゃねーよ!?
もう帆風さんの戦いっぷりは本当にパワフルだなぁ…読んでて爽快すぎるよ…。
たぶん頑張れば アスカロン も装備できるよね…「桃白白ごっこ」もできるよね…。(参照)

こうして、鉄骨のおかげで 再び「拳が届く間合い」まで近付けた帆風さん───でしたが、
そもそも その間合いは「イルカさんの小烏丸にとっても有利な間合い」であり、
帆風さんは レーザーの電池が切れなければ殺されいたほど 押されていましたね…。
まぁ「剣道三倍段」って言うしなぁ…というか「ガード不能&超軽量」な小烏丸がインチキすぎる…。

果たして帆風さんは、この相性最悪のイルカさんを攻略できるのか…!?
次回も超楽しみです! 今回のバトルシーンめっちゃ良かったぁ!
もう呼吸を止めて読んじゃいましたよ…三次元的な戦い&スピード感あふれるコマ割りが素晴らしすぎる…。



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何よりも、まるでダンスでも踊っているように交錯する 2人の 太もも が最ッ高すぎる…。(ぇー)

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コメント

相変わらず戦闘シーン上手いわぁ

110863 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/13 22:51 * edit *

有効範囲が本当に手元だけならそこが突破口になるかな?
相手に見える自分の姿とかはいじられてないから真っ向勝負になる、とは思うがサイボーグの腕を大量につける前例もいるからなぁ
次回も楽しみ

110864 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/13 23:11 * edit *

漫画媒体だとレベル5は子供にとっては憧れでも大人からすると無価値に近いってのが明確に描かれたのは初めてかな
原作読んでない人が割と多くてこの設定知らない人結構多い

110865 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/13 23:14 * edit *

全ての物質は波であり粒である
物質波っていうんだっけ

110867 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 00:14 * edit *

6~7話でも思いましたが、戦闘シーン本当に上手いよなぁ…
記事でも言われてますが、そこにエロさまで組み込んでいるのは大したものです(笑)
主人公である帆風さんが完全に肉弾戦メインな能力なだけに、他のとあるシリーズよりも格闘シーンが描けているかで、面白さが大きく変わっていく作品だと考えてますけど、作画担当の乃木さんが良い仕事してくれてます(特に7話のハイキックが最高です。乃木さん格闘技の経験者か熱烈なファンかのどちらかじゃないだろうか?w)

それと脱線しますが新約20巻なかなか面白かったです。
詳しいことは控えますが3主人公や一部を除いて、メインに立たせるキャラが、かなり変わるかまちーにとって(五和、アックア、黒夜、バードウェイ、上里など)古参であるオルソラさんに再びスポットを当てたのはマジで珍しかったです(出番が途絶えてたキャラに見せ場を再び作ったのは、もしかしたら初かもしれません)正直、あらすじ詐欺の可能性も捨てきれませんでしたw
それとラストが良い感じに燃えてきましたよ。旧約20~から続いた禁書屈指の傑作エピソードであるロシア編と関連して新約20巻から始まったこの長編もそれに匹敵する話になると期待しています。

110869 |ジャックポット |URL | 2018/06/14 01:45 * edit *

…なんか鉄骨が個体化した「エ」にしか見えなくなってきた。
こう、コエカタマリン的な…

110870 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 01:49 * edit *

↑×4帆風さんの研究グループの能力者が手間や費用の面を考えてレベル5にするのは無価値って意味じゃないの?

110871 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 05:40 * edit *

学園都市の研究者にとってレベル5も単なるモルモットで邪魔なら殺して別の作れば良い程度の存在
経費と手間を掛ければレベル5になれる子供は相当数居るが似たような能力のレベル5を複数作っても予算の無駄なのでしてないだけなのが原作で判明してる

110873 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 07:10 * edit *


じゃあ、今のレベル5は手間と金をかけてでも作る価値があると判断されたのかな?

110874 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 08:03 * edit *

少なくとも1~3位はアレイスターの目的に必要な人材なんだから価値はあるでしょう
研究所によって価値観が違うだけだと思う

それにしてもこの作者さん、最初は不安だったけどどんどん上手くなっていく
帆風さんも十分主役やってるし

110877 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 11:06 * edit *

原作内で必要なのは妹達で美琴は別に要らないから殺して良いって言われてるよ

110878 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 11:13 * edit *

↑×2
第3位はDNAマップ提供した時点で本人に価値はねぇぞ

110880 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 12:23 * edit *

幽霊ちゃんの名前が気になる。

110884 |K |URL | 2018/06/14 17:00 * edit *

言うても一位と二位の似たような能力とかあんま想像つかんけどな
けどレベル5自身は割と補充も簡単そうなのは描写はあるよな レベル5が死ぬのは惜しいがまた作ればいい的なセリフも旧15巻にあったし

110885 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 18:25 * edit *

結論からするとレベル5は貴重ではあるけど一部を除いて代用・補填できなくはないってところかな?
アレイスターと研究者でもレベル5に対する価値は違いそうだけど。

110886 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 18:54 * edit *

まぁ一方通行に関しては50年かかった悲願のレベル5だからな

110887 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 18:58 * edit *

滝壺が覚醒すれば一方通行だろうと未元物質だろうと量産できるから代替が利かないのは次も都合よく人間に宿るとは限らない幻想殺しぐらい

110888 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 19:09 * edit *

例えレベル5まで育て上げてもその子が研究者達に従順なままでいるとは限らないからね
大人たちにとって都合の良いレベル5が出来るなら手間暇かけるんだろうけど今のレベル5見る限りほぼ無理だからあまりレベル5を増やしたくないんじゃない?
滝壺の場合は覚醒した滝壺を支配さえすれば無能力者の大人でも学園都市の能力者達の能力をコントロールできる可能性があるから上層部は滝壺をレベル5にしたいのかな

110889 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 19:43 * edit *

出来るならしたいんだろうけど滝壺はどうやって成長させたら良いのか全く分からないって異質の存在だし

110890 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 19:52 * edit *

小烏丸・・・まぁ、中二っぽいほど能力が強くなりやすいと言われてますし。

110892 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 21:25 * edit *

ぶっちゃけ学園都市にいいなりなるくらいの子はそんなにレベル高くならないと思うな。
せいぜい人質を使って言うこと聞かせるのが関の山じゃない?

110893 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 21:33 * edit *

美琴は他と比べると権威に従うのでマシ扱い

110894 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 22:01 * edit *

正直滝壺の学園個人設定って実質無くなってるよな
これからどんな展開になった所で学園個人必要ねぇもん

110895 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 22:07 * edit *

使うならカザキリで魔術一掃から学園個人での能力無双するんじゃないの

110896 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 22:13 * edit *

現状の☆が未だに魔術一層企んでたら色々台無しやろ

110898 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 22:59 * edit *

それだと一方通行とかの存在価値が無くなる問題が
能力面は最近だと原作でも漫画でも割と簡単に突破されて散々なのに物語的に重要な立ち位置まで失うのは

110899 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 23:13 * edit *

美琴はまだ研究対象としては価値あるだろう
ファイブオーバーも出てるし

110900 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 23:35 * edit *

もうデータ有るから本人は要らない

110901 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/14 23:42 * edit *

↑×14
素養でレベル5到達可能は割と居るみたいなのでレベル5自体は貴重でさえない
仮に純粋な素養で届いて無くても洗脳ドーピングや機械の演算補助でレベル大幅UPは可能だし

110902 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/15 00:16 * edit *

「レベル5なんて貴重であっても代替はいくらでも作れる」
この設定って後付けでも何でもなく旧約暗部編の時点で博士がぶっちゃけてたんだから鎌池は凄いわ
…垣根に瞬殺された?いや未元物質が色々おかしいだけだから…

110903 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/15 04:53 * edit *

でも強くはあるんだよね、レベル5。
学園都市にも対レベル5用の対策はいくつかあるし。

110904 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/15 05:21 * edit *

↑×5
有象無象の研究員からは評価高くても☆からすれば妹達作るまでの親でしかないからな
いざ邪魔にならば排除するレベルの価値しかない

110905 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/15 07:17 * edit *

その有象無象の研究者達がレベル5とか作る価値ないって言ってるんだけどね

110906 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/15 07:54 * edit *

作る価値ないとは言ってないだろ
研究対象としてモルモットとしか思ってないだけで

110907 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/15 07:57 * edit *

金と手間に見合わないとか欲しいのは優秀な素体でレベル5ではないって普通に言ってるぞ

110908 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/15 08:12 * edit *

その美琴にアレイスターは一番打撃を食らってるからなあ

110909 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/15 08:31 * edit *

美琴は作者に守護られてるからな

110910 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/15 12:26 * edit *

面白くなってきたが百合営業はもういいんじゃないかな?

110912 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/15 20:18 * edit *

ようやく届いた新約20巻読んだ
すごいの一言
ラストは予想だにしなかった

110913 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/15 21:09 * edit *

何でパンツ見せないねん
酷すぎるやろ

110915 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/16 02:43 * edit *

よく考えたら今までの禁書の主人公ってパワータイプが居なかったんだよね、だから純粋に派手な肉弾戦が新鮮に映る

110916 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/16 10:57 * edit *

まだ推測だけどインディアンポーカーとがっつり因縁あるのね帆風さん。
主役抜擢もなるほどなというところ。

110917 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/16 14:13 * edit *

インディアンポーカーは木原の始祖が脳幹のために作った技術だと予想。アロマの匂いによって他人の経験を獲得していろいろなことを習得するってのが犬に演算能力を与えることと似てる。木原の始祖どっかで出てこないかな

110921 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/16 23:58 * edit *

アレ? 超電磁砲、感想が打てない。
あ、原作は凄く面白かったですな。

110984 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/24 04:03 * edit *

素養格付で自分がどうやってもレベル5に届かないって知って絶望して届く帆風に半分八つ当たり展開的にマジでインディアンポーカー悪用の黒幕は蜜蟻なのかね

111017 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/27 01:19 * edit *

光とか音とか自由に操作できるの強すぎるだろ
レベル5勢に混ざっても遜色ないポテンシャルじゃん勿体無い

111027 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/27 13:35 * edit *

短時間しか無理なのと道具無しだと超至近距離から光過敏性発作を誘発させるぐらいしか無理だから低評価なのかね
道具有りなら連続戦闘出来る短さを込みしても能力の中だと強い方なのに

111033 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/27 18:21 * edit *

近接の帆風さんと相性最悪の入鹿さんだけど
決め手で放ったフラッシュだけ相性が逆転して
帆風さんの能力が天敵になるあたり構成上手いわ
よくできた能力バトルだ

111051 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/28 18:57 * edit *

鉄骨ぶん投げたり床を叩き壊したり貯水タンク運べる力に縦横どちらでも最低数十メートルは跳躍できる機動力でも制限掛かってるって全力ならどんだけ化物なんだ

111052 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/28 20:50 * edit *

現時点でも防御特化の能力でも無いと殺す気でやってたら掠っただけで死ぬぐらいのスペックだからな

111053 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/28 21:48 * edit *

>幽霊ちゃん(幽霊)が言った「1人はね、寂しかったんだよ」というセリフは、何気に伏線だったのかもしれませんね
あーそうやってつながるんだ! ゾクっときました
>「幽霊ちゃんが幽霊になった理由」
あーもうこういう予想はずっるい…!
>某ヤンキー漫画 みたいだ…常盤台中学パネェ…。
基本華やかで百合百合した作風なのにバトルはとことん泥臭いアストラルバディ本当に好き
>…クソちゅよい…。
マジで応用次第でなんでもできそうじゃないですかねこの能力…

本当に今更なのですがお疲れ様でした! さて今月の分を読むとするか…

111074 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/06/29 20:59 * edit *

翻訳版おめでとうございます。

111301 |学園都市の名無しさん |URL | 2018/07/09 21:30 * edit *
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とある科学の超電磁砲S「第11話 自動販売機」

とある科学の超電磁砲S「第11話 自動販売機」に関するアニログです。

anilog | 2018/06/16 12:38